自分らしく幸せに満ちた人生を送るために

2017年03月22日18:35

ホリスティック医学協会も今年30周年を迎えます。
それを記念して9月24日(日)にロームシアター京都で
30周年記念シンポジウムを開催致します。

テーマは『脳と潜在意識でいのち☆きらめく
~自分らしい人生を健やかに生きる』です。

演者は
茂木健一郎(脳科学者)、
メンタリストDaiGo、
奥平亜美衣(作家、「引き寄せ」の教科書著者)
帯津良一(ホリスティック医学協会名誉会長)
の4人です。

30周年という記念すべきシンポジウムですので、
何か画期的な、そして皆さんがとても興味を持ってもらえるような
そんなシンポジウムにしたいと思い企画を練りました。

私たちは誰でも一度は、
人生とは何か、幸福とは何かといったことを
考えたことがあるのではないでしょうか。

いくら幸せになりたい、お金を儲けたい、
よい人間関係を築きたい、健康でありたいと思っていても、
なかなか自分の思い通りにいかないのが人生です。

しかしその一方で、劣悪な環境で育ち、貧困に苦しみ、
多くの困難を経験し、絶望のどん底に突き落とされた人でも
今は幸せに満ちた生活を送っている人もいます。

いったい何が、このような違いを生むのでしょうか。
もちろん、持って生まれた才能や環境も少なからず
影響をもたらしていると思います。

しかし、せっかく恵まれた才能や環境があったとしても、
それを上手く活かすことができなければ
結局は空しく満足感のない人生になってしまいます。

逆に、どんな状況であれ、
自分らしさや自分の思いを大切にしている人は
人が助けてくれたり、仲間に恵まれたり、
思わぬチャンスが舞い込んできたりするものです。

しかし、この「自分らしさ」とか「思い」といった、
曖昧な表現しかできない「心の力」の正体とは一体何なのでしょうか。
自分を幸せにし、人生に満足感をもたらす原動力となる
この「心の力」は、どうしたら発揮することができるのでしょうか。

今回のシンポジウムは、まさにこの曖昧模糊とした「心の力」を
脳や心、潜在意識、スピリチュアリティといった視点から
4人の演者にそれぞれ語ってもらい、
自分らしく幸せに満ちた人生を送るために必要なコツや秘訣、
それを実現するための具体的な方法などを明らかにすることで、
参加者の一人ひとりが自分の可能性に気づき、
これからの新たなる人生を切り開く第一歩になったらという思いから
企画させて頂きました。

つい先日、すべての演者が決まったばかりであり、
今はチラシやHPの作成、チケットの販売の準備をしている段階です。
チケットは5月1日から発売予定です。
もう少しお待ち下さい。

皆さんと9月24日に京都の地で、
満面の笑みでお会いできるのを楽しみにしています。
http://www.holistic-kansai.com/





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潜在意識にひそむ思考のクセ

2016年12月21日06:33

12月11日に京都の山科で
特別講演「潜在意識にひそむ思考のクセ」を開催しました。

このテーマで話しをするのは初めてであったこともあり、
久しぶりに準備に時間をかけ、また当日もかなり緊張していました。
今回は、その内容を簡単に振り返って見ようと思います。

導入として、いかに人の脳は一つのことに目が向くと
他は何も見えないかということをわかって頂くために
動画をお見せしました。

この動画では、まず、白と黒のトレーナーを着た
バスケットの選手が映し出されます。
その後すぐに英語の字幕で
「白を着たチームは何回パスをしたでしょう」と出ます。
先ずは見てみて下さい、パスは何回でしたか?

バスケットボールYouTube映像

この動画を見せたときには、
ほとんどの人が、ムーンウォーキングをしているクマが見えませんでした。
あなたは見えましたか?見えなかった?もう一回見てみてください。

以下は当日お話しした内容の一部です。

人は言葉の表現いかんで、全く異なる印象をもたらします。
例えば同じ自動車事故の映像を二つのグループに見せ、
次のように言います。
①二台の車が激突したときどれくらいのスピードを出していましたか?
②二台の車がぶつかったときどれくらいのスピードを出していましたか?

①とたずねられたグループは平均65km/hrと答え、
②とたずねたれたグループは平均55km/hrと答えました。
つまり「激突した」と言うか「ぶつかった」と言うかによって、
同じ映像を見ているにもかかわらず印象が変わってしまうのです。

またコントラスト(対比)のワナというものもあります。
例えば車のカーマットを買おうと思い店に入ると
1,980円のものあれば15,000円のものあります。
このときさすがに15,000円はちょっと高いなと思い
購入しないのが一般的です。

しかし150万円の新車を購入した際、
ついでに15,000円のカーマットを勧められると、
あまり高いとは思わずつい買ってしまう人は少なくありません。
これがコントラストのワナです。

これはコース料理の値段設定などにも応用されています。
例えば、Aコース4,000円、Bコース3,000円と書いておくと
多くの人は3,000円のBコースを選びますが、
Aコース6,000円、Bコース4,000円、Cコース3,000円と書くと
たいていの人は4,000円のBコースを選んでくれます。

つまり選ばせたいコースを真ん中に設定し、
それよりもやや高めに「おとり」を設定しておくというわけです。

このように、人には、
他のものと対比して物事を決めるという思考のクセがあり、
これは様々なところで広く利用されています。

また数字表現の仕方でも全く印象が異なります。
例えば、喫煙者にこれからも喫煙し続けると
今後20年間の死亡率は30%高くなると言えば、
禁煙に踏み切る人もそれなりにいるかもしれませんが、
今後20年間の死亡率が1%から1.3%に増えると言ったら
だれも禁煙する人なんていないでしょう。

これは全く同じことを違った表現で言っているだけなのですが、
表現の違いにより与える印象が全く異なり、
結果、相手の行動やモチベーションにも
多大な影響を与えることになります。

医療の世界では、病気の危険性や治療成績のよさを示す際、
この手法はよく使われます。
皆さんも知らず知らずのうちに思考を操作されているというわけです。

それ以外にもたくさんの思考のクセを紹介しましたが、
最期は「返報性(恩義)」について話をさせて頂きました。

人は、何かをしてもらったらそれに対して
お返しをしないといけないという心理が働きます。
これが返報性と言われるものです。

例えば試食コーナーで、何か一口食べると
なぜか、その商品を買ってもいいかなという気になるものです。
試食ですから、恩を感じる必要性は全くないはずですが、
人には返報性という心理的性質が潜んでいるため
つい買ってしまう人も少なくないのです。

そして締めは再び動画を使わせて頂きました。
返報性と言うとついビジネスがらみで考えてしまいがちですが、
人が持っている返報性という心理は
本来は純粋なものであり、大切なものだということを
この動画を見る度に思い知らされます。
感動しますので、涙を拭う用意を。

タイのCM映像


シンポジウムの舞台裏

2015年09月17日17:24

9月13日のホリスティック関西2015シンポジウム
「心の力が医療を変える~白熱!ホリスティック医学教室」を
無事終えることが出来ました。
1,000人もの方に来て頂き、本当に大盛況でした。

今回はシンポジウム全体の準備はもちろんのこと、
自分の講演内容やパネルディスカッションの方向性をどうするかなど、
数日前からあれこれ考えていたせいか、
久しぶりに眠れないという経験をしたくらい緊張感がありました。

また今回は服装にも頭を悩ましていました。
シンポジウムでは毎回スーツを着ていたのですが、
どうしてもネクタイが嫌で、
何とかジャケット姿で参加しようと思っていました。
ところが、ファッションセンスが全くない私にとって
自分でシャツやパンツを選ぶというのは至難の業でした。

最終的には当日、各々を三着ずつ持っていき、
女性スタッフにどの組み合わせが一番良いかを選んでもらい、
それを本番で着たというありさまです。
もっともシャツをスーツケースに入れていたので
しわのおまけまで付いていましたが。

当日、演者の中で最初に会場に到着したのが心屋さんでした。
控室で簡単に挨拶を済ませ、そこで少しおしゃべり。
とても気楽そうに見えましたが、結構緊張していたようです。
というのも、心屋さんは医療のことは全くわからず、
「専門家メンバーの中に放り込まれた、か弱い一匹の羊状態」と言っていました。
どう見ても羊のようにには見えませんでしたが…。

でも、午前中の私、川畑さん、竹林先生の講演を聴いて
とんでもないところに来てしまったとちょっと後悔したようです。
こんなまじめな?話をする人の中で、
ちょっと(だいぶ?)飛んでいる心屋流の話をしてもよいのだろうかと、
結構緊張していたようですが、
「医療のことはさておき、心屋さんの話したいことを話してもらえれば
それでいいですよ」と言ったら、
「それで、少し気が楽になりました」と笑顔になりました。

午後の岸見さんと心屋さんの話も無事終わり、
最後の仕上げであるパネルディスカッションの時間になりました。
5人の話をどうまとめてよいのか、
どのような方向性で話を進めていけばよいのか
皆目検討がつかず、まさに五里霧中の状態でした。
そんな思いを冒頭で「もう、ど~にもならないですね」と言ったたところ、
爆笑が起こり、これで会場の雰囲気が一気に和みました。

あとは日本人インド人化計画とか、レッツ迷惑とか
心屋節とも言うべき言葉がポンポン飛び出し、
全体を盛り上げてくれました。
他の演者も、積極的に発言をしてくれたお陰で
私はずいぶんと助かりました。

心屋さんに、私は原因追及するのが嫌いですという話を振ると、
彼はあまり詳しく過去のことを聴くのではなく
何の脈絡もなく、突然「お母さん大嫌いって言ってみて」と言うとのことでした。

一般的には、どう考えても無謀としか言いようがないアプローチですが、
心屋さんに信頼感を持っている人にとっては
この心屋セラピーが十分に成り立ってしまうんでしょうね。
もっとも結果がよければ全てよしの世界ですから、
どんな方法であれ、それで悩みが解決されるのであれば、
それはそれでOKです。

また川畑さんが、心屋さんのやり方は
患者さんを依存させてしまうようなことにならないのかと
質問していましたが、
心屋さんは、そもそも依存が良いとか悪いとか、
そういうこだわりそのものがないと言っていました。

すると川畑さんは私に「先生はどうなんですか」と振ってきたので
私は信頼関係を作るために依存心を上手に使い、
関係性をよくした上で、最終的には
患者さん自らの力で問題を解決したという思いになってもらえるような
かかわり方をするといった内容のことを、ちょっと熱く語ったところ、
なぜか会場から拍手がわき起こりました。
ちょっと嬉しかったです。

最後は、私が皆さんにちょっと意地悪な質問をしました。
第三者へのカウンセリングはできても、
家族に対してはなかなか難しいという現実がありますが、
その点をどうしているのかを皆さんに聞いてみました。
みんなそれなりのことを言っていたのですが、
最後に「私生活では皆さん困っているということですね」と、
まとめたら、これも大いに受けました。

兎にも角にも、全く方向性が見えなかったパネルディスカッションでしたが、
それぞれの演者の持ち味をそれなりに引きだしつつ、笑いもとれたし、
また、こんな楽しいパネルディスカッションは初めてですという感想も頂き、
結果としてはよかったのではないかと勝手に満足しています。

そんなこんなで、無事シンポジウムは終わり
その後はスタッフが全員集合し、
近くの居酒屋で打ち上げを行いました。

いつものことですが、私は泥酔、
まだら状に記憶はあるものの
それ以外はほとんど覚えていません。
どうもみんなに引きすられるようにして
ホテルに連れて行かれ、部屋に放り込まれたようなのですが、
あまりはっきりしたことはわかりません。

こうして今年最大のイベントがようやく終わりました。
1,000人もの人が集まってくれて、
それなりの内容のシンポジウムができたこと、
そしてそれを無事終えることができたことに
今、この上ない満足感と解放感があります。

これも来て下さった方々、応援して下さった方々
かげで支えてくれたスタッフの皆さんのお陰だと
心から感謝しています。
本当にありがとうございました。

シンポジウム開催!!

2015年08月17日17:20

9月13日(日)に大阪でシンポジウムが開催されます。
「心の力が医療を変える~白熱!ホリスティック医学教室」です。

心の力、医療、アドラー心理学、サイモントン療法、心の治癒力、
ホリスティック医学、セルフケアなどをキーワードに、
医療における「心の力」について、
大いに語り、ディスカッションしようというのが今回の企画です。

今回はそうそうたるメンバーが揃いました。
先ずは心屋仁之助さんさん。
テレビでも盛んに出ているし、今さら紹介は不要でしょう。

それから、ベストセラーとなった「嫌われる勇気」の著者
岸見一郎さん。アドラー心理学の大家です。

そして、サイモントン療法で有名な
川畑のぶこさん。彼女は断捨離でも有名です。

さらに心療内科医であり、薬を使わないクリニックを開業している
竹林直紀さん。心と体の不思議な話は目から鱗が落ちると思います。

なお、今回は私、黒丸尊治も演者の一人です。
「ホリスティック医学と心の治癒力」というテーマで話をします。

心と医療をからませたテーマのシンポジウムは
私が一番やりたかった企画でもあります。
最後のディスカッションでは、この5人が
どのように絡み、話がどのように展開していくのか、
今からワクワクです!!

皆さんも、お友達をお誘い合わせの上、
是非、おいで下さい!

もしよろしかったら、みなさんのフェイスブックやブログで
お友達にも教えてあげて下さいね。

詳しくはHPをご覧下さい。
http://www.holistic-kansai.com/2015sympo/

プロモーションビデオもあります!



それでは、当日シンポジウムの会場でお会いできるのを楽しみにしています。


シンポジウムを終えて

2013年10月31日17:42

去る10月20日、大阪大東市にあるサーティホールで
ホリスティック医学シンポジウム2013大阪を開催しました。
テーマは「こころ、からだ、たましいの断捨離~自分らしく生きるための選択」です。
演者はやましたひでこさん、帯津良一先生、おのころ心平さん、井上ウィマラさん、
総合司会はホリスティックケジャパン代表の相原由花さんにお願いしました。

当日は雨だったにもかかわらず、約700名の方が来て下さいました。
私の出番は、パネルディスカッションの司会と最後の挨拶だけでしが、
その準備や進行のことなどを当日までずっと考えていたので
とても緊張しており、ほとんど昼食が喉を通らないほどでした。
(でも、昼食時に帯津先生と一緒に缶ビールを一本、いや一本半飲みましたが…)

さて、今回は断捨離という考え方を通して、
もう一度医療というものを見つめ直してみようというのが中心テーマでした。

断捨離というと、単なる片付け術のように思われるかもしれませんが、
これは断捨離の本質ではなく表面的なことであり、
また本質にたどり着くための第一歩にすぎません。
そのことを如実に語っていたのが、
帯津先生のごちゃごちゃした院長室に対するやましたさんのコメントでした。

本とお酒しか置いていないごちゃごちゃした院長室で
帯津先生が昼寝をしている写真がスライドで大きく映し出されました。
机の上は30cm四方の小さなスペース以外、すべて本で埋め尽くされており、
しかもその僅かなスペースも帯津先生が
椅子に座って昼寝をする際に足をのせる足置き場になっていました。
ここは断捨離の実践で見られるスッキリとした部屋とは正反対の部屋であり、
誰がどう見ても、反断捨離のように見える写真でした。

断捨離に対する宣戦布告とも思えるこの写真を見て、
当のやましたひでこさんはどう思ったのかを知りたくて
パネルディスカッションの最初の質問として聞いてみました。
その時のやましたさんの答えが、
断捨離の本質を突いているようでちょっと感動しました。

つまり断捨離とは、その人と空間や物との関係性を問い直すことであり、
その空間でくつろげたり、ゆったりと呼吸ができるのであれば
その人との関係性には問題はないと考えるとのことでした。
帯津先生の部屋は、様々な人から送ってくる本やお酒でいっぱいなのですが、
それらは滞っているわけではなく、常に循環しており、
また、その空間でちょっと昼寝がしたくなるような心地よさもあり、
そうであれば、帯津先生とその空間(部屋)との関係性はきわめて良好であり、
あの一見ごちゃごちゃに見える部屋も、
断捨離的には全く問題ないというのです。

これは、たんに片付ければよいという表面的な断捨離ではなく、
その本質はその人と物や空間との関係性を問い直すことだという話しを聞き、
断捨離の奥深さを垣間見た気がしました。

また、やましたさんの自分の健康や医療に対する姿勢には共感しました。
基本的に医者嫌いと言っていましたが、これは私も同じです。
やましたさんの場合、先ずはセルフケアありきであり、それでとことんやっていく。
しかしそれが限界だと思ったならば、医者に行くという決断をする。
医者に行ったら、あとはどうなったとしても医者に任せる。
この考え方には私も同感です。

ただこの際、どこで医者に行き、医療を受けるかという決断が難しいのですが、
今の状況や身体の状態から、これは医者に行くべきだと判断する力は
断捨離の実践により培われるものではないかと思いました。

つまり、普段の生活における、不要なものを捨てるという行動を通して、
自分の、物に対する執着心や
自分の中にあるこだわりやとわられの存在に気づけるようになり、
また捨てるという決断を通して、
自分にとって本当に必要なものは何なのかに気づき判断する力を培い、
さらに磨いていくことができるようになるというわけです。

今回のシンポジウムで断捨離が単なる片付け術ではなく、
自分の心を見つめ、磨き、高め、洗練させるための手段であり、
考え方であるということがよくわかりました。

一方、ウィマラさんは、医者の父性やナースの母性、
それらを通して自分が大切にされたという実感を持てる体験が、
物事を冷静に見ることができるようになるためには必要だと言っていましたし、
おのころさんは医療財政や環境の問題をもとに
いかに今後はセルフケアが必要になってくるか、
また社会事業としても地域医療の活性化が必要になってくるのかについて
熱く語ってくれました。
おのころさん自身、2018年にはそのようなことを実現するための
施設を作ると言っていましたので、今からとても楽しみです。

シンポジウムを無事終え17時半からは
近くの居酒屋を借り切っての打ち上げでした。
スタッフ20人近くに加え、おのころさんの関係者や様々なゲストが入り乱れ、
全員で40名以上にはなったと思います(正確な数は把握していません)。
笑い学会の昇先生も乱入し?、大いに盛り上がりました。
いつものように?この日も私は忘却力と泥酔力を遺憾なく発揮し
気づいたときはホテルのベッドの上という状態でした…
いつものこととは言え、正直ちょっと気が滅入る瞬間でもあります。

また二年後にはシンポジウムがあります。
この一年はシンポジウムのことは考えずにのんびり過ごし、
来年の今頃から次回の企画を考えはじめ、
その後一年かけてじっくりと練り上げていきます。
二年後にどのようなシンポジウムが開催されるか乞うご期待を!

最後に、参加して下さった皆さん、本当にありがとうございました。
シンポジウムを陰で支えて下さったスタッフの皆さん、
本当に、本当にありがとうございました。

テーマ : モノの見方、考え方。
ジャンル : 心と身体


プロフィール

黒丸尊治

Author:黒丸尊治
もともと心療内科医でしたが、縁あって今は緩和ケア医として仕事をしています。もともと、コミュニケーションや「心の治癒力」に大変興味をもっており、今はホリスティック医学にもかかわっています。どちらかというと、のんびり屋でマイペースです。あまり人と同じことをしたくないという、天の邪鬼なところあり。
ホリスティックコミュニケーション実践セミナーHPはこちら。
http://holicommu.web.fc2.com

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